¥220,000
サトウナツキ 生活の光
【素材】
キャンバスにアクリル、メディウム
【サイズ】
803×803mm
【制作年】
2023
【プロフィール】
三重県出身。京都精華大学芸術学部版画専攻卒業。日々の出来事によって生じた感情の変化、また、社会や環境の中での自身の存在や居場所の揺らぎ。そういった、日常の中にある不安定さを描いています。ネガティブなものであっても、それでもきっと大丈夫になると、絵画にすることで少しでも救いや希望になればと思いながら制作しています。ホームページ:https://natsukisato.studio.siteInstagram:https://www.instagram.com/natsukisato_/
【主な展示歴】
<近年の個展>2025「楽園から」(LAUGH & PEACE ART GALLERY/大阪)2024「楽園より」(Artas Gallery/福岡)2023「光について」(GOLDFLOG COFFEE/福岡)2023「それでもきっと大丈夫になる」(アトリエ三月/大阪)2021「呼吸を集める」(awaiya books/大阪)2020「ずっと常温のままで」(アトリエ三月/大阪)<主なグループ展,アートイベント>2025「ART SESSION」(銀座 蔦屋書店/東京)2025「AFTER SCHOOL」(THZ Gallery/台湾)2024「宇宙に雨なんて降らないのに」(木之庄企畫/東京)2024「ブレイク前夜展」(Artglorieux Gallery of Tokyo/東京)2023「アーカイブされる断片」(MASATAKA CONTEMPORARY/東京)2023「AaP2023 Towards The Future(ロイドワークスギャラリー/東京)<アートフェア>2025「KOBE ART MARCHÉ」2024「GIAF 慶南国際アートフェア」2024「KOBE ART MARCHÉ」2023「Study:大阪関西国際芸術祭」2022「3331 ART FAIR」<メディア>BSフジ「ブレイク前夜〜次世代の芸術家たち〜」出演(2023年3月28日放送)
サトウナツキ
1992年三重県生まれ。
京都精華大学芸術学部版画コース卒業。
感情の微かな動きと変化、居場所や存在の揺らぎを描く。
【個展】
2021 「呼吸を集める」awaiya books(大阪)
2020 「ずっと常温のままで」アトリエ三月(大阪)
2019 「フラッシュしたの、わたしたち。」TeToTe (兵庫)
2018 「映る生活は水分となり、」アトリエ三月(大阪)
2017 「それは掬いの話、あるいは。」elicafe by Cafe-inn (大阪)
2016 「この風が吹いてばかりだ」kara-S (京都)
2016 「そんなこともあったね。」Three Star Kyoto (京都)
2015 「白昼夢に潜った日記」Antenna Media (京都)
【アートフェア】
2023
「Study:大阪関西国際芸術祭 2023 」グランフロント大阪 (大阪) TRI-FOLD-OSAKAブースより出展
2022
「3331 ART FAIR 2022」3331 Arts Chiyoda(東京)TRI-FOLD-OSAKAブースより出展
【主なグループ展】
2023
二人展「アーカイブされる断片」MASATAKA CONTEMPORARY (東京)
「AaP2023 Towards The Future」ロイドワークスギャラリー(東京)
2022
「ギフト」新宿眼科画廊(東京)
「Whereabouts HAKATA」GALLERY BEM (福岡)
「ART!ART!OSAKA」 (大丸ミュージアム 大丸梅田店(大阪)
「WHEREABOUTS TOKYO 2022」ターナーギャラリー(東京)
2021
「日常と混ざる」新宿眼科画廊(東京)
「OSAKA LAUGH & ART 2021」 大阪市中央公会堂 (大阪)
「Many Many」GALLERY BEM (福岡)
【メディア】
BSフジ「ブレイク前夜〜次世代の芸術家たち〜」 出演(2023年3月28日放送)"