¥275,000
八太栄里 留まり続ける一片 【NU茶屋町NUANCE】
【素材】
アクリル,キャンバス
【サイズ】
72.7cm×60.6cm
【制作年】
2022
【プロフィール】
八太 栄里(はった えり)
1989年京都府亀岡市生まれ。
自身の故郷や旅先で見た風景をアクリル絵具で、細密でありつつ非現実感が漂う独特なタ
ッチで描く。画面に登場する人物は風景を傍観する作家自身を反映するものであり、また
、その土地に行き交う人々が残した「残留思念」の象徴でもある。
ありふれた日本の地方の風景の中に眠るその土地で暮らしてきた人々の気配や息遣いなど
を第三者の視点で淡白に記録する。
Website: https://ellie.egoism.jp
【主な展示歴】
-経歴-
個展
2026
漂うもの|氵 さんずい(京都)
過ぎゆく日のよすが|近鉄百貨店本店あべのハルカスアートギャラリー
2025
一番古い記憶|芝田町画廊(大阪)
2024
八太栄里絵画展|近鉄百貨店本店あべのハルカスアートギャラリー
2023
散歩の記録/邂逅|MASATAKA CONTEMPORARY(東京)
風吹く地|芝田町画廊(大阪)
2022
八太栄里作品展|京阪百貨店守口店美術画廊
2021
風景の採集|MASATAKA CONTEMPORARY(東京)
2020
在りし日の標|芝田町画廊(大阪)
2019
経年のゴースト|GALLERY龍屋(愛知)
浮かんでいる風景|MASATAKA CONTEMPORARY(東京)
2018
忘れようとしても思い出せない|アトリエ「空白」(大阪)
いたかもしれない| GALLERY SPOON(大阪)
グループ展・アートフェア
2026
Step of Focus|美の起原(東京)
2025
象徴としての自我像|Ohshima Fine Art(東京)
KOBE ART MARCHÉ 2025
ピントの歩幅vol.2|芝田町画廊(大阪)
2024
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024
KOBE ART MARCHÉ 2024
ピントの歩幅|芝田町画廊(大阪)
2023
くどやま芸術祭2023|和歌山県伊都郡九度山町
2022
KOBE ART MARCHÉ 2022
かめおか霧の芸術祭 霧の芸術館2021|京都府亀岡市
2021
くどやま芸術祭2021|和歌山県伊都郡九度山町
かめおか霧の芸術祭「線を引き続けるためのプラクティス」|亀岡市文化資料館(京都府
亀岡市)
2020
ニュースターアートコレクション|松坂屋名古屋店
美の予感2020「-平面・特異点のカナリア-」|高島屋美術画廊
2019
ART in PARK HOTEL TOKYO 2019
2018
KOBE ART MARCHÉ 2018
ART OSAKA 2018