アトリエ三月

大阪梅田、中崎町にあるART space、gallery。ジャンル問わず様々な美術、表現、ARTを発信しています。

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TRI-FOLD OSAKA

TRI-FOLD OSAKA/80年代前半生まれの世代3名が、いまの時代のアーティストの発表の場のあり方を模索しながら、それぞれ異なるスタンスで運営する、大阪の3つのアートスペース。アーティストランスペース、カフェギャラリー、コマーシャルギャラリー、それぞれのフォーマットを活動の起点にしながらも、運営形態やアーティストのセレクトには、すでに独自性が伝わる要素が随所に見られる。 私は彼らのこれからに期待し、よりいっそう注目が集まるように、この3者の連携を「トライフォルド・オオサカ」と命名した。3つの「折り目」をしなやかに動かしながら、次代のアートスペースのかたちのあり方と共に、次代のアートを巡る様々な価値観にも一石を投じてもらいたい。インディペンデントキュレータ 山中俊広/ ◯アトリエ三月group exhibition Show case “girls” 2018年6月22日(金)-7月3日(火)平日15:00-19:00 土日祝13:00-19:00水木定休井口舞子・嘴・サトウナツキ・ふくだあゆみ・渡辺絵梨奈Show case “The selection” 2018年7月6日(金)-7月17日(火)平日15:00-19:00 土日祝13:00-19:00水木定休大東真也 おおたはるか ・河原悠 ・鴻上由衣・ 庄司理子・ 新村葉月・ 橋本ユタカ・ 八太栄里・ 蛇目・ 俣野蜜 ・水野魔利枝 ・光内亘利 ・柳哲也 ・山田裕吉 ・渡部真由美/◯gekilin.「 39 」池田 孝友 個展2018年6月25日(月) –7月8日11:00〜19:00 期間中無休6月22日(金)18:00—gekilin opening party/ ◯サロンモザイク原 康浩 個展 「Abstraction」2018年6月21日(木)-7月8日(日)平日13:00-19:00 月火定休6月21日(木)18:00くらいから出張bar三月20:00くらいから、山中俊広×原康浩トーク6月21日(木)19:00くらいからアトリエ三月 原康浩×gekilin. 飯野マサリ×サロンモザイク コタニカオリの鼎談

3周年後期 Show case“The selection” 7/6-7/17

2018年7月6日(金)-7月17日(火)平日15:00-19:00 土日祝13:00-19:00水木定休おおたはるか河原悠 鴻上由衣 庄司理子 新村葉月大東真也 橋本ユタカ 八太栄里 蛇目 俣野蜜 水野魔利枝 光内亘利 柳哲也 山田裕吉 渡部真由美 /おおたはるか1993年三重県出身 2017年 個展 居留守 888ブックス (東京) 2017年 個展 あの娘 この娘 ヨドバシカメラ新宿西口本店カメラ館 (東京) 2017年 亀山トリエンナーレ 旧舘家 (三重) 2018年 個展 あの娘この娘その娘 アトリエ三月 イラストレーション誌上コンペ The choice (川名潤氏審査)入選 H Bファイルコンペvol.26 大賞 挿画 河出書房新社発行「むずかしい年ごろ」アンナ・スタロビネツ著 挿絵 かまくら春秋社「詩とファンタジー」NO.35/河原悠  1988年生まれ 京都精華大学 立体造形 卒業  2017年 アトリエ三月 形/form 出展2018年 アトリエ三月 形/form 出展/鴻上由衣 1988年生。成安造形大学ファッションデザインクラス卒業成安造形大学卒業展にて優秀賞受賞第5回公募展おんさ出展(itohen)Art stream2014(心斎橋大丸)にてLinks賞受賞2015年 個展 LINKS2016年 個展 アトリエ三月/庄司理子1995年生まれ 大阪在住。2014年から活動を開始。 水彩絵具、アクリルガッシュ、日本画材等、 複数の画材を使用し平面作品を制作。 人の手の内に収まらない様々な現象と、 それに伴う事象を描く。 略歴2016年 ACT大賞グループ展 四旗     グループ展 シナプスの掬び 2017年 グループ展 シナプスの、Q 2017年 個展 ondo gallery2018年 個展 アトリエ空白/新村葉月 略歴大阪生まれ 大阪教育大学大学院 芸術文化専攻 修了 2013年 大阪教育大学大学院 入学 グループ展「やまのこ」(パライソギャラリー/大阪) 「まちの彩り・景観まちづくりプロジェクト2013」参加 …シャッターアート制作・広報冊子制作を担当(堅下駅周辺/大阪)2014年 企画展「桃いろ展」(ギャラリー風雅/大阪) 修士制作展「杉崎里沙子・新村葉月 二人展」(ホルベインギャラリー/大阪)2015年 大阪教育大学大学院 卒業 企画展「151人展」(ギャラリーそら/大阪) 企画展「あかマルシェ2015」(中之島公園/大阪)【MU東心斎橋画廊賞】2016年 企画展「梅田0号展」(芝田町画廊/大阪) 初個展「痕跡ーTracesー」(MU東心斎橋画廊/大阪) 企画展「スマホケース展」(ギャラリーhana*輪/大阪)企画展「第9回 協同企画展 おんさ」(la galerie/大阪) 企画展「あかマルシェ2016」(中之島公園/大阪)【アトリエ三月賞】2017年 企画展「梅田0号展」(芝田町画廊/大阪) グループ展「形/form」(アトリエ三月/大阪) イベント「ARTstream2017」【FM802/digmeout賞】  (大丸心斎橋店北館14階イベントホール&大丸心斎橋劇場/大阪) 人が生きる中で、意識的/無意識的に残す痕跡。 それらが自然の力や時間の経過、他者の手によって、街の中で変化していく様子を見つめながら、他者や社会との関わりの中で生きていくことについて考えています。/大東真也 地球には様々な素材が存在する。 その中でも自分は硬質なもの、透過性・反射性の高いものに魅力を感じる。 特に金属やガラスに着目しており、それらは日常の中にも使用されている事が多く、 例えばガラスは窓や酒瓶や食器、金属は建築物や機械や硬貨などがある。 日常に埋もれ無意識に見過ぎしてしまうそれらの形に手を加えることにより、 通常とは異なる視点を表現している。展示・受賞歴2016 第9回鯖江市美術展 ギャラリー新館長賞・入選鯖江市まなべの館 2016年 第70回滋賀県展 入選 滋賀県立近代美術館2017 写真表現有志グループ展『ときめき』 京都精華大学本館2017 京都精華大学立体造形コース3回生進級制作展『未確認地点』 元立誠小学校2017 二人展『avancer』 多次元ギャラリーキョロキョロ略歴1995 滋賀生まれ2018 京都精華大学 芸術学部 造形学科 立体造形コース卒業大東 真也 DAITO Masaya 1995年4月6日滋賀生まれ 地球には様々な素材が存在する。 その中でも硬質な物、透過性・反射性の高いものに魅力を感じる。 特に金属やガラスに着目しており、それらは日常の中で使用されることが多い。 例えばガラスは窓や瓶や食器、金属は建築物や機械や硬貨などがある。 日常の中にある素材は生活の中に製品などになり、溶け込んでいて素材としての魅力を無意識に見過ごしてしまうことがある。 私は日常の中の製品から今は主にガラス瓶を作品制作に扱っている。 ガラス瓶の性質を利用し、熱を加えて形を変形させている。 ガラス瓶という既製品(物)からガラスという素材へ戻すことにより、ガラスという素材の元々持っている透過性・色味・硬質感というような魅力がより見える形になる。 そしてガラス瓶から逸脱した存在となり、通常とは異なる視点を表現している。 受賞歴 2017年 第71回滋賀県展・芸術文化祭賞 2018年 第4回藝文京展・京都市長賞 展示 2017年2月 大東真也 寺本真裕 二人展『avancer』(多次元ギャラリーキョロキョロ・京都) 2017年6月 Sculpture Survey 2017 ― 34th Annual Exhibition(Gomboc Gallery Sculpture Park・オーストラリア) 2017年8月 アート町家ステイ2017(庵 石不動之町町家・京都) 2017年12月 アトリエ三月年末公募展(アトリエ三月・大阪) 2018年4月 大東真也展(京都精華大学ドラフトギャラリー・京都) /橋本ユタカ プロフィール 1979年大阪生まれ、嵯峨美術短期大学、大阪総合デザイン専門学校卒業。何年間か制作をやめていたが、2016年より 関西を拠点に活動を再開する。色を使わず、白と黒だけでストリートカルチャーをモチーフにした作品を制作している -------------------------------- Open Exhibition 展覧会2015年企画展   なりゆきサーカス企画「赤い糸展」阪急うめだスーク2016年企画公募展 「chaos drawing」展 アトリエ三月2016年企画公募展 三月の会 「yayoi」 アトリエ三月2016年個展  「見えないが、たしかにそこにいる」アトリエ三月2016年 アートストリーム2016 ■奨励賞 ■Links賞受賞2017年個展  「drawing EXHIBITION」アトリエ三月2017年グループ展 「えがく展」ondo STAY&EXHIBITION2017年企画公募展 「ポートフォリオ展」アトリエ三月2017年企画公募展 「石フェス」アトリエ三月2017年 アートストリーム20172017年 UNKNOWN ASIA ■Reviewer平野新賞受賞2017年個展 「はじまりのおわり」 LINLOW /八太栄里 1989年京都府亀岡市生まれ 2011年大阪デザイナー専門学校研究科卒業 2014年から美術作家として各地で個展を開催し、グループ展、アートフェアなどにも多数出展。 時の経過の中で取り残され、忘れ去られていくものが放つ存在感に注目し、その土地の気配や記憶、そこにまつわる人の記憶や魂など、目に見えないものの形を想像し画面に現すことを目指している。 ありふれた景色を拾い、絵画として成立させることで日常の見方を変え、新たな思考を働かせるきっかけを展開する。 画材は主にアクリル絵具。 ホームページ http://ellie.egoism.jp <主な個展> 2018 いたかもしれない|GALLERY SPOON|大阪 2017 気配、滅んでいくまで|GALLERY龍屋|愛知 暮れる日|AIR南山城村|京都 心象とドローイング| GALLERY SPOON|大阪 エンドロール| The Artcomplex Center of Tokyo|東京 2016 Missing|芝田町画廊|大阪 2015 いつかの海のよう|The Artcomplex Center of Tokyo|東京 2014 昨日の光-記憶のゆくえ-|芝田町画廊|大阪 昨日の光| The Artcomplex Center of Tokyo|東京 /蛇目1982年生。 2007年ごろから作品の展示発表活動を開始 2009年から現在の作風になる。 個展・グループ展など参加多数。 /俣野蜜 社会人を経て、2012年より作家活動をはじめる。 多かれ少なかれ人が隠し持つ仄暗いマイナスな感情。 綺麗に着飾ったり化粧や言葉で繕ってみても、 香るように纏わりついてくるそれらの感情は、 その人の魅力となり強さとなる。 感情を塗り込めるように絵具を重ね線を引く。 女性をモチーフに、自身にとって芳しい、魅力的な人物を描く。 <exhibition> 2013年 4月 個展『ちらりら』アートスペース亜蛮人(大阪・日本橋) 2014年 7月 2人展『Golden Lady』ギャラリーびー玉(大阪・南森町) 2016年10月 個展『ナクテ、ナナクセ』GALLERY SAGE(大阪・九条) 2016年11月 グループ展『混沌大阪』RETORO印刷 JAM(台北) 2016年12月 グループ展『闇を纏いし者たち』アトリエ空白(大阪・中津) その他、大阪を中心に企画展に出展。 /水野魔利枝 1987年 京都市生まれ2010年 大阪成蹊大学 芸術学部 環境デザイン学科    テキスタイルデザイン(現テキスタイルファッション)コース卒業2011年 同コース 研究生修了 展覧会略歴2008年 第5届国際繊維芸術双年展(清華大学/北京)2010年 京都工芸ビエンナーレ2010京都府美術工芸新鋭展(京都文化博物館/京都)    第6届国際繊維芸術双年展(河南美術館/鄭州)2014年・ギャラリーパウゼ主催コンテンポラリーミニテキスタイル公募展2014(Gallery Pause/東京)大賞受賞2015年 個展 「WONDER WALL」 (Gallery Pause/東京)2017年 DIESEL LIVING GENETO Architectsインスタレーション「THE WALL」ラボレーションアーティスト (DEISEL LIVING/東京)     UNKNOWN ASIA  2017 (ハービスホール/大阪) /光内亘利1978年 生まれ 大阪在住 展示歴 2002年 ぎゃるり うー 2003 digmeout cafe T box (以降2016年まで毎年開催) 2004 itohen 2005 art de art 2007 和田画廊 2009 ギャラリー ラパレット 2010 art de art 2011 art de art 2015 Daegu art feir 2016 Art Busan Asia Hotel art feir Asyaaf 2017 アトリエ三月 入選など 熊谷守一 美術大賞展 全関西美術展 上野の森 美術大賞展 シャルジャ国際絵本原画展 ボローニャ国際絵本原画展 等 / 柳哲也1974年生まれ。広島県出身、三重県在住。幼少の頃から独学で絵を描き始め、現在は主に油絵やクレパスなどで抽象・具象を問わず制作しています。子供が描く絵のように素直に自分の感情を表現し、時には自由に可愛らしく、時には稚拙で残酷なものを描きたいという思いがあります。/山田裕吉 大阪市在住。人物を白と黒のみのシンボリックなフォルムで表現。白は目、黒は心で、観る人によってそれぞれの人生観で感じてもらえれば幸いです。 1982年大阪府吹田市に生まれる。2歳の時、三重県名張市に移り住む。幼少期から絵を描く事に興味を持つ。奈良県の美術科高校に進学する。高校卒業後一年間、様々な経験を積むため、職を転々として過ごす。その後、専門学校で広告デザインを学ぶ。再び大阪へ移り住む。専門学校を卒業後、23歳でグラフィックデザイナーとして就職。25歳でグラフィックデザイナーを退職し、フリーの商業イラストレーターになる。仕事の傍ら自身の作品作りに没頭するも発表には至らず。32歳の時、アートコンクールに初めて応募し、ギャラリー賞を受賞。これをきっかけに本格的に作家活動を開始する。大阪を中心に東京、京都、兵庫、滋賀、アメリカ、カナダ等で、作品を発表する。また、ライブペイントでミュージシャンやパフォーマーとのセンションも数多く行う。/渡部真由美 1983年大阪府生まれ2007年より国内外での展覧会やアートイベントに出展ドローイング、ペインティング、オブジェなどジャンルを問わず制作。個展2017ネーデルラントのひと( galerie6c  兵庫 )ジュライ( hitoto 大阪 )顔は顔で顔が顔( ヨハク 兵庫 )caillou( ondo tosabori 大阪 )2016きとりほしひと巡回展( ondo kagurazaka 東京 )きとりほしひと( ondo tosabori 大阪 )2015線( ヨハク 兵庫 )土木偶( galerie6c  兵庫 )かお( hitoto 大阪 )掘潜( 家ie 大阪 )オノマトヘア原画展( uta no tane  徳島 )もののけけ( babooshka  愛知 )モノローグ巡回展( ondo kagurazaka 東京 )モノローグ( ondo tosabori 大阪 )2014小屋( galerie6c  兵庫 )りんかく ( ondo 大阪 )2013ただ まま ( 家ie 大阪 )pataphysique ( スタジオマノマノ 愛知 )300122903102( galerie6c  兵庫 )TOTEM ( ヨハク  兵庫 )あたり ( ondo  大阪)2012はしきれ と ( galerie6c  兵庫 )オノマトヘア/発行記念原画展 東京展 ( 橙灯  東京 )オノマトヘア/発行記念原画展 ( ART HOUSE  大阪 )non-sens 2-deux ( GALLERY MAISON D'ART  大阪 ) plants? ( ヨハク  兵庫 )2011    KIRISUTOMISA ( ART HOUSE  大阪 )ドビュッシー ( soramimibunco  兵庫 )紙傀儡 ( galerie6c  兵庫 )ひとびと ( honeycomb BOOKS  兵庫 )number ( 日音色  大阪 )subito ( 家ie  大阪 )2010    庭には ( ART HOUSE  大阪 )紙と鉛筆 ( galerie6c  兵庫 )はみだし.てん ( ひとひ 兵庫 )2009    non・sens ( MAISON D'ART paris  paris/フランス )a girl ( ART HOUSE 大阪 )un ( GALLERY MAISON D'ART  大阪 )BUTSU BUTSU TEN ( galerie6c  兵庫 )2008    daily ( ART HOUSE 大阪 )

3周年前期 Show case “girls” 6/22-7/3

2018年6月22日(金)-7月3日(火)平日15:00-19:00 土日祝13:00-19:00水木定休井口舞子・嘴・サトウナツキ・ふくだあゆみ・渡辺絵梨奈 オープニング:オープニングトーク&3周年パーティ第一弾 6月23日(土) 18時よりトーク。後、パーティ。 /井口舞子1996年生まれ 大阪出身 2016年から本格的に活動開始。 関西を中心に活動しています。 主にアクリルを用いて心象風景、風景画を描いています。「救いを求める」を全体的なテーマとして絶望的な世界にも希望を見出したくて、その為に自身が救われる為の聖域 理想郷を描いています。 自然物、そして願いの象徴である星に強い希望をこめて描いています。/嘴賞与 2010年8月 第26回堺市中学校美術部作品展 部展大賞 2010年1月 全国中学校作品展 読売新聞社賞 2011年8月 第27回堺市中学校美術部作品展 実行委員会賞 2012年1月 第5回アートグランプリin SAKAI 堺市長賞 2012年8月 第64回高校展 奨励賞 2013年8月 第65回高校展 奨励賞 2014年1月  大阪府高等学校文化美術・工芸展 2014年8月 第66回高校展 優秀賞 2015年3月 ウエストユースコンペティション 入賞 2015年10月 イラストレーションコンペODC大賞2015 入賞 2015年11月 ステッドラーコンペティション画材部門 大賞 2016年10年 イラストレーションコンペODC大賞2016 佳作 2016年11月 ステッドラーコンペティション画材部門 奨励賞 2017年1月 ポストカード関西アートカップ 優勝 2017年11月 ANKOWN ASIA 2017 原康浩賞 活動履歴 2015年4月 未来アカデミー看板制作       第2回ミニョンヌマルシェビラ案内図POP制作     8月 Tools梅田2015コミックイラスト作品展示       ギャラリー&ご飯BARビー玉と空作品展示 11月 パワーズギャラリーキニナル展作品展示     12月 パワーズギャラリー年賀展2016作品展示        1000000人のキャンドルナイト参加 2016年1月 LIMITS Digital Art battle スタッフ     5月 ギャラリー風雅にゃんこ展作出展     11月 ANKOWN ASIA 2017 出展 2017年1月 ギャラリーアーベイン出展     7月 ギャラリー枝香庵今ここを生きるアーティスト出展     11月 ANKOWN ASIA 2017 出展 2018年 3月 結婚式ウェルカムボード制作     3月 little shop20☆ミニ看板制作2018年5月 Wマーケット出店/サトウナツキ1992年、三重県生まれ。大阪在住。 京都精華大学芸術学部メディア造形学科版画コース卒業。 人と過ごすことで生まれた感情や記憶を、絵や言葉で残している。 作品展示の他、アートイベントへの参加やデザイン提供等、幅広く活動しています。 【個展】 2017 それは掬いの話、あるいは。(elicafe by Cafe-inn・大阪)2016 この風が吹いてばかりだ(kara-S・京都) 2016 そんなこともあったね。(Three Star Kyoto・京都) 2015 白昼夢に潜った日記(Antenna Media・京都)/ふくだあゆみ1990年 鳥取県生まれ 2011年 大阪総合デザイン専門学校 卒業 2011年より創作活動開始 profile 大阪在住 現在、印刷会社で働きながら絵を描いています。 主にアクリル、水彩、色鉛筆を使用しています。 日常のなかで感じる切なさや儚さを少年少女の曖昧で 不確かな「性」として表現しています。 2014年 POCO A POCO EXHIBITION(ギャラリーゆめや/神戸) 亜蛮人パンダン展 (アートスペース亜蛮人/大阪) 私は彼女〜あゆみ・さとし二人展〜(cumono gallery/京都) 灯りのなかで 初個展 (ART HOUSE/大阪) 亜蛮人 年末展(アートスペース亜蛮人/大阪) 2015年 POCO A POCO EXHIBITION(ギャラリーゆめや/神戸) SUNABA動物園 (SUNABAギャラリー/大阪) SUNABAアンデパンダン展 (SUNABAギャラリー/大阪) ART HOUSE企画「金魚展」 (ART HOUSE/大阪) ART FAIR ASIA/FUKUOKA 2015 (アートスペース亜蛮人/大阪) 2016年 青い春のかたち 個展(イロリムラ/大阪) ART HOUSE企画「金魚展」 (ART HOUSE/大阪) オノマトペ展 (アトリエ三月) 2017 飛べない翼〜現実と幻想をつなぐもの〜(アトリエ「空白」/大阪) ART HOUSE企画「金魚展 VOL.7」 (ART HOUSE/大阪) 想い出の向こう側 (SUNABAギャラリー/大阪) 石フェス!2017(アトリエ三月/大阪) 30days drawing(太陽とハリネズミ/大阪) アトリエ三月 年末展(アトリエ三月/大阪) 2018 チーム未塵子展「明日もたぶん生きてるよ」(アトリエ三月/大阪) POCO A POCO EXHIBITION(ギャラリーゆめや/神戸)/渡部絵梨奈渡辺 絵梨奈  日々生活する中に潜むもの、こと。についてスナップ写真を撮ること。またその展開として、写真イメージの空間に動画的要素や前後関係を操作した版画作品を並行して制作しています。 2016年 My展(kara-S・京都) Multiply(ギャラリーフロール・京都) 2017年 180メッシュでお願いします(kara-S・京都) SICF18(スパイラルガーデン・東京) “pitfall”erinaWATANABEexibition(アトリエ三月・大阪)2018年 京都精華大学展2018 卒業・修了発表展(京都精華大学・京都) Kinoprint2018 (ギャラリーヒルゲート・京都)

ハラチグサ 個展 「面は煙々」 6/8-6/19

2018年6月8日(金)-6月19日(火)平日15:00-19:00 土日祝13:00-19:00水木定休ジャンル:平面・他/関西を中心に活動を続けるハラチグサ展を開催致します。先月、西天満で個展を開催したばかりのハラの新旧作品を含めた展覧会となります。20代の頃より関東関西を問わず活動を続けてきたハラはその経験から抽象具象を問わず伸び伸びと、そしてダイナミックに作品を描きます。彼女の作品を拝見すると絵を描くことの本質が見えてくるようです。今年から地元神戸を離れ滋賀県の山奥での生活がスタートするとのこと。彼女にとって一つの節目となる展覧会となるでしょう。是非ごゆっくりご高覧下さい。アトリエ三月 原康浩/ハラチグサ1984 兵庫県生まれ2006 神戸山手短期大学表現芸術学科・専攻科 油彩卒業展覧会のほかにライブペインティング多数個展2010 新宿眼科画廊(東京)[’12]アートスペース亜蛮人(大阪)[’11,’12,’13]2013 MARUNI(神戸)2014 神戸市立相楽園(神戸)2018 天野画廊(大阪)グループ展・イベント2009 GEISAI #12(東京ビックサイト)以後2010、2011、2013各年出展2014 gallerism in 天満橋(天満橋京阪モール・大阪) 2015年も出展2016 gallerism in 中津(ピアスギャラリー・大阪)2017 遺され村の美術展(大津市葛川細川町一帯・滋賀県)

Show case vol.7 街・人 5/18-5/29

2018年5月18日(金)-5月29日(火)水木休み平日15:00-19:00 土日祝13:00-19:00小西創太・鈴木啓文・中川潤・八太栄里/小西創太【略歴】1992 生まれ 2015 京都精華大学芸術学部造形学科洋画コース卒 2016 ブレたりボケたり●6/ギャラリーアビィ     三月の会 yayoi/アトリエ三月     BAR一周年記念展 「水無月の市」/アトリエ三月     「PEOPLE's CHOICE」展/ソラリス     南船場フォトウォーク2016           向こうがわ●5/ギャラリーアビィ     亜蛮人三月空白年末展 2017 yayoi展/アトリエ三月     石フェス!2017/アトリエ三月  Instagram:konishiimonkyTwitter:@Konishiimonky/鈴木 啓文 hirofumi suzuki1966年大阪生まれ紙に鉛筆で、目の前にあるものを割とそのまま描く新旧混在する景色などが好み1989年NORTH FORT(大阪市北区)以降クロッキー、スケッチを壁にそのまま貼るかたちで発表し続ける。http://croquissuzuki.web.fc2.com/中川 潤1981年 大阪生まれ、京都在住。画家。スケッチを軸に、その過程で生じるズレを手がかりに制作/八太栄里1989年京都府亀岡市生まれ 2011年大阪デザイナー専門学校研究科卒業2014年から美術作家として各地で個展を開催し、グループ展、アートフェアなどにも多数出展。時の経過の中で取り残され、忘れ去られていくものが放つ存在感に注目し、その土地の気配や記憶、そこにまつわる人の記憶や魂など、目に見えないものの形を想像し画面に現すことを目指している。ありふれた景色を拾い、絵画として成立させることで日常の見方を変え、新たな思考を働かせるきっかけを展開する。画材は主にアクリル絵具。ホームページ http://ellie.egoism.jp<主な個展>2018いたかもしれない|GALLERY SPOON|大阪2017気配、滅んでいくまで|GALLERY龍屋|愛知暮れる日|AIR南山城村|京都心象とドローイング| GALLERY SPOON|大阪エンドロール| The Artcomplex Center of Tokyo|東京2016Missing|芝田町画廊|大阪2015いつかの海のよう|The Artcomplex Center of Tokyo|東京2014昨日の光-記憶のゆくえ-|芝田町画廊|大阪昨日の光| The Artcomplex Center of Tokyo|東京